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I write in the future sentence.
文章を斬りはじめました!

キルいる|文章を斬るブログ

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Original killill , The DJ and VJ.
音楽と映像の記録。

<いままでの活動まとめ>


もともと「斬る=アンチ」アニメ・二次元・ゲームの意味。時代に逆らったアーティスト活動でスタート。今後は音楽活動に加えて、気になるネタを、 DJ視点で再解釈、文章で斬っていきます。

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キルいる|文章を斬るブログ

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音楽活動

DISCO/HOUSE/7inchレコードのDJ

ふと1980年代の7インチのレコードを見つけて聞いたり、Youtubeで昔の曲を耳にして次々と聞いた経験をお持ちの方もいるかもしれません。そんな「なつかしいけどちょっと新鮮な」家で発掘した感じのダンスミュージックをDJミックスしています。下の「mixcloud」で聴けますがフォローしていただくとさらに最新のDJ MIXが聴けます。 今後は基本に戻り、80年代末から90年代のエレクトロ、HIT曲を地味なハウスとミックスするか、日本の7インチを発掘する選曲でDJミックスを作成していきます。
(追記)レコードを整理していたら1990年代のシカゴ系フィルターディスコのレコード多数出てきて、再発掘しています。 レコード多数持っているアーティストでGeneFarrisさんは、最近もDJ PierreのThe Beatをリミックスしていて良い仕事してました。でも再発掘の1番の収穫は文句無しでRoy Davis JrのAll I DOカヴァーです。 近日まとまったらシカゴディスコハウスでミックス作成します。
「Roy Davis Jr / All I DO (Force Inc. US 1996)」
「DJ Pierre & Supernova "The Beat" (Gene Farris Remix)」

Allen&heathのロータリーDJミキサー

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AdamとEVEののモニタースピーカー

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音楽活動

テクノ・ハウスLIVE DJ

テクノ・ハウスなどの新しい音源でDJする場合は、デジタルのオーディオデータをMIDIコントローラでLIVEに展開をつくりながらDJします。使用する機材は、DJミキサーには英Allen&Heath社 DB2というDJミキサーで内部処理がデジタルなのが特徴です。内臓のオーディオインターフェイスでMacbookProに直結。エフェクトも内部でフルデジタルで処理されるためソフトウエアのエフェクトとMIXER内のエフェクトを同時に使用しても、アナログ音質とは低音の解像度が全く違います。爆音の音圧でもうるさく感じないほど音質が良いです。ソフトウエアはTraktorPro2で、4デッキのオーディオデータをTraktor Kontrol X1 mk2というコントローラ2台使用しコントロールします。(写真の機材) NIのオーディオインターフェースTraktor Scratch a10も追加し、アナログのミキサー使用時など、環境が変わっても現場対応出来るセットアップに移行。a10を使用した似たセットアップをLoco diceさんが行っていて影響受けました。Loco diceさんの詳細はDJ Tech toolsにて解説動画あります。
「Loco Dice Interview | How I Play」

DJミキサーAllen&heath DB2

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DJコントローラーTraktor Kontrol X1

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映像活動

VJ活動(休止中)

映像の画面比率は16:9のワイド画面がおなじみですが、ほんの数年前まではテレビやWebでも4:3のブラウン管を元にした画面比率が主流だった。
その時代に「VJ」としてDJやライブなどに合わせてリアルタイムに映し出す映像を担当しました。一般的に「ビジュアルジョッキー」が存在しない1990年代中頃から、現場に合わせた動画を作成し(仙台では)ほとんど初めてVJを広めた世代として活動。
残念ながらVJが映像でストーリーを伝えるよりも照明の代わりの扱いも多いが、今後レコードやカセットテープのリバイバルに続き、VHSテープ&DVテープがリバイバルし、ストーリーを長い時間で伝えるVJが再評価されるのではないか?と考えています。 その時はナムジュンパイク的にブラウン管でVJしたいです。

当時のVJ映像

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アートワーク

アンチFlash活動(完了間近)

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スティーブジョブスがまだ生きていた時「アンチ・フラッシュ宣言」をした。(2010年4月、Steve Jobs氏がAppleのWebサイトで「Thoughts on Flash」というタイトルの書簡を発表) これに共鳴し勝手にサポートするアートワークを作成、展示する活動を行った。 その時はまだ動画再生の手段としてAdobeFlashが全盛の時期だった。そして、ジョブスの「アンチ・フラッシュ宣言」から約5年後の2012年(米国時間)6月28日に5年にわたるモバイル分野での戦いに幕が下ろされた。結果Adobeは敗れモバイル動画はHTML5主流になっている。 現在はさらに数々のセキュリティ懸念が発生し、米FacebookのCSO(Chief Security Officer=最高セキュリティ責任者)であるAlex Stamos氏が、2015年7月「Flashの終了日を決めて、Webブラウザー企業に無効化を依頼すべき」とツイートしたことも話題になっている。

「アドビはもうFlashを“終活”すべし」


アンチフラッシュ展の解説文

「You tube? U stream?Adobeのフラッシュを使用したサイトが、生活に欠かせないプラグインとなって久しいが、ウェブにある75%のビデオがFlashで動いている事実はあまり知られていない。これは知らずにセキュリティーホールを放置しているに等しいのだ。シマンテックのレポートでは2009年セキュリティ上最も悪かったモノの1つにFlashを挙げ、Macがクラッシュする最大の原因がFlashであると指摘。知らずにPCを蝕んできた「フラッシュ」!! H.264、HTML5やCSS、JavaScriptによって「アンチ•フラッシュ」が進行している事を認識してもらうために、今回「Flash?=><=?FLLUSSH展」を行う。」

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おまけ

おまけ映像(たまに入れ替わります)

ハードディスクの中を整理したら古いVJ映像データが出てきました。Motionで作ったVJ用映像。

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おまけ2

おまけ画像(たまに入れ替わります)

ハードディスクの中を整理したら出てきた画像。一番記憶に残っているのは、DeathCometCrew(NYC)のDJハイプリーストさんが来仙パーティ(Sunday,July24, 2005 7:31PM)で僕のDJ中に、何十年か振りのフリースタイルRAPした伝説の証拠写真と2006年7月のESG(代官山Unit公園)が懐かしい。

freestyle freestyle esg dj機材 mado watarin 最近の画像はInstagramへ

サイトで使用しなかったタイトル用の動画

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